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ヨガと川上光正の歴史

インド5000年の歴史ある正統派ヨガを受け継いだ40年の実績をご紹介。

インドヨガの歴史

BC2600〜
BC1800年頃
ヨガの起源/インダス文明の頃にはすでに発達 ヨガの開祖シヴァが蓮華座を組む姿がインダスの遺跡に掘り表わされている。
BC800年頃 「古ウパニシャッド」の成立 古代インド哲学、精神文化を著した書物の総称「奥義書」の意。
BC200年頃 「バガヴァド・ギーター」の成立/古代インドの大叙詩
400年〜
450年頃
「ヨガ・スートラ」の成立の成立 ヨガの人生哲学を説いた教典
1200年代 「ハタヨガ」の大成 座法(アーサナ・ポーズ)と呼吸法により、健康な体の
鍛錬・完成を目的としたヨガ
1950年頃 「アシュタンガヨガ・ヨガアイアンガーヨガ」の確立/
パワーヨガの原点

川上光正の歴史

1957年 年号 ボディビル・ヨガを始める ボディビル・ヨガを始める
1972年 年号 「IFBB(国際ボディビル連盟)日本支部 IFFBBJAPAN」の第一回ボディビルコンテスト優勝 アーノルド・シュワルツェネッガー氏が優勝したことでも有名な「IFBB(国際ボディビル連盟)」の日本支部「IFFBBJAPAN」 第一回ボディビルコンテスト優勝。シュワルツェネッガー氏も審査員・ゲストポーザーとして来日。 ボディビルコンテスト優勝 ボディビルコンテスト優勝
年号 インド・ネパールでヨガ修行 インドやネパールのヨガ導師から直接学び、修行を重ねながら実践的な研究を経て、自己の魂の啓示によってクンダリニーヨガの修法を創成し、川上流ヨガを確立。 インド・ネパールでヨガ修行
年号 恩師との出会い

恩師との出会い01
スリ・モノトッシュ・ロイ導師 (インド・コルカタ) 1972年より、呼吸気法などハタヨガをロイ導師に師事。 2005年、恩師は88歳で他界。長男のモライ・ロイ氏が跡を継いでいる。
(右:ロイ導師、左:川上光正)

恩師との出会い02
スワミー・マヌ・ワラヤージ導師
(インド・ニューデリーの当時インド国立ヨガセンター所長)
1979年より、ラージャヨガ、クンダリニーヨガをマヌ・ワラヤージ導師に師事。 師も今は天国にいる。
(右:マヌ導師、左:川上光正)

恩師との出会い03
カシラジ・ウパダヤヤ導師 (ネパール) 1979年より、ムドラやクリヤヨガ、ヨガ食、アーユルヴェーダなどを師事。ウパダヤヤ導師も2006年にお亡くなりになった。
(右:ウパダヤヤ導師、左:川上光正)

恩師との出会い03
シュリー・ヨーゲンドラ導師 (インド・ムンバイ(ボンベイ)) 1979年より、シャトカルマヨガ、ヨガセラピーなどをシュリー・ヨーゲンドラ導師に師事。高齢だった師もこの世を去った。
(右:ヨーゲンドラ導師、左:川上光正)

1981年 年号 インド・ヨガフェスティバル開催。福岡電気ホールで1300名の招待客。 インド・ヨガフェスティバル開催
1983年 年号 日本人初『ヨガの王』ヨガサムラットの称号受賞

ヨガサムラットの称号受賞
「5000年の歴史を持つヨガこそ本物の技と癒しがある」という直感によって、ヨガの修行と研究に専念。1983年遂に日本人初「YOGA SAMRAT(ヨガの王)」の称号を「全インドヨガ文化協会」より受賞。本場インドより、川上のヨガが認められました。

1994年 年号 創造性心理学の権威 恩田彰氏(東洋大学名誉教授)に師事。 恩田彰氏に師事
1998年 年号 サンフランシスコ州立大学教授 エリックペパー博士との共同研究開始。 ホリスティックな癒しの先進国である米国から共同研究の要請。サンフランシスコ州立大学の保健教育学部教授、また同研究所所長でもあるエリック・ペッパー博士が川上流ヨガに注目し、瞑想や呼吸気法を測定。ソウルヒーリング・自己実現プログラムに世界でも類を見ない科学的魅力があると確信。「ヨガマスターによる1分間2呼吸の生理学的相関性」他、論文多数。 エリックペパー博士との共同研究開始 恩田彰氏に師事
2002年 年号

「AAPB定期大会」にて、川上流ヨガ効果が科学的に証明される。

2002年3月、全米の科学者たちが集まる「AAPB定期大会(ラスベガス開催)」に川上光正が招聘された。同学会は代替医療や応用精神生理学・バイオフィードバックなどの科学的研究を発表する場で、アメリカ全土やヨーロッパから学者、医者など約600名が参加した大規模なもの。

AAPB定期大会

年号

カナダ・国立ヨーク大学 スーウィルソン教授より招聘

2002年10月 カナダ・トロントの国立ヨーク大学スー・ウィルソン教授より招聘され、同大学でヨガ、瞑想、呼吸気法、チャネリング、ソウルヒーリングなどの講義やワークショップを900名の学生に対して行う。講義終了後、大学を代表してウィルソン教授より感謝状が贈られた。

スーウィルソン教授より招聘

2003年 年号

岡崎国立共同研究機構(現国立自然研究機構・生物学研究所)柿木隆介教授との共同実験、共同研究。

この時の論文は「ヨーロッパ疼痛学会」から発表された。「瞑想中には痛みを感じないというヨガの達人。その脳内における痛みの行方」

柿木隆介教授との共同実験

2004年 年号

「SOMATICS」誌にて川上光正師を対象とした論文掲載される。

2004年春夏号にサンフランシスコ州立大学教授のエリック・ペパー博士、キャサリン・H・ギブニー修士およびカナダ国立大学教授ヴィエタ・ウィルソン博士と三人連名で川上光正を対象にした個人論文が掲載。 「治療効果の促進」 ヨガ師、教師、指導者、ソウルヒーラーである川上光正師よりの提言。

年号

「さんまのスーパーからくりTV」(TBS)に出演

「セインのファニエスト外語学院」という人気コーナーで、生徒の格闘家ボビーのあまりにも硬い体をヨガで軟らかくするというもので出演。

さんまのスーパーからくりTV

2005年 年号

第9回「BBFE定期大会(ベルギー開催)」に招聘

BBFE定期大会(ベルギー開催)

年号

東京大学・大学院医学系研究科 鄭志誠氏との共同研究開始。

共同研究開始

2007年 年号

国際生命情報科学会へ出席。

200名の出席者を前に、ヨガや瞑想についての講演や、心身統一を行う。

国際生命情報科学会へ出席

2013年 年号

川上光正論文集Ⅲ「ヨガ修法学論」出版

2015年 年号

「ためしてガッテン」(NHK)に出演。

痛みを、ヨガ瞑想でコントロールする達人として紹介される。

年号

川上光正 共同研究論文集「ヨガマスターの瞑想における脳内検証」出版

年号

第5回「ホリスティック健康・講演会」開催。

アクロス福岡で200名以上が参加。ホリスティックヘルスとテーマにした基調講演。サンフランシスコ州立大学 教授のエリック・ペパー博士が再び来日し、川上光正師とともに講演。

ホリスティック健康・講演会

川上光正師と著名人との交流

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川上光正師と著名人との交流05
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